感謝の手渡しのプロジェクトで、一番遠くまで出かけたのは、若者3人でした。
空を飛んで、海を渡って、カンボジアまで。
現地の子どもたちの施設「センター平和」にプレゼントを届けました。
ご協力くださった教会のみなさん、ありがとうございました。
普段見ることのない世界で、普段食べないものを食べ
カンボジアでは、悲しい歴史の現実も目の当たりにしました。
3人にとっては、とてもショックだったようです。
と同時に、センター平和の子どもたちの笑顔にいつも励まされたといいます。
私たちからみれば、決して恵まれているとはいえない環境の中で、それでもたくましく、はつらつとして生きている子どもたちの姿を、彼らは一生忘れないことでしょう。
それに、普段、日本では決して口にしないようなものも食べて、おなかをこわす、というおまけ付。
何を食べたかは、ご本人たちにお聞きください!

観光旅行でなく教会の活動で!?
凄いことやる教会だね。経験は大きな財産だと思います。
ご苦労様でした。