感謝の手渡し、ということで、
2つの意味をこめて、今回のミッショントリップが計画されました。
1つは、カンボジアの子どもたちの助けになってこよう、ということです。
昨秋に教会に来てくださった服部宣教師が取り組んでいるセンター平和を
訪問し、子どもたちとの交流のプログラムが計画されています。
また、その近くの養護施設、あるいは大学生寮でもプログラムがあります。
2つめは、これからの若者たちに、
カンボジアの地で貴重な経験をしてもらって、
将来の歩みに生かされていくように、ということです。
それぞれ、学生であったり、これから社会人であったりします。
ある人曰く、60になってから経験するより、
20歳前後で経験したら数十倍の価値がある、ということらしいです。
帰国は土曜日の予定。
さて、どんな旅だったのか、報告が楽しみですね!

報告すっごく楽しみです。
旅の安全を祈っています。