大野キリスト教会の歩みは、50年より前、米軍の厚木基地まで逆上ります。
フォーゲルさんご夫妻が、家庭を開放して聖書の勉強会を開いていました。
そこに集まっていた日本人が数人で、基地の外にで自分たちの教会をつくったのでした。
大野キリスト教会の歩みは、50年より前、米軍の厚木基地まで逆上ります。
フォーゲルさんご夫妻が、家庭を開放して聖書の勉強会を開いていました。
そこに集まっていた日本人が数人で、基地の外にで自分たちの教会をつくったのでした。
レストヴィラ南台の訪問は、行かれた方々にとって、とても緊張するものだったようです。
それもそのはず、四人の方々にとっては未知の世界。
キリスト教の施設でもないので、どう迎えてもらえるかわからないまま、訪問しました。
今日は、四人の方々でレストヴィラ南台を訪問しました。
この施設を訪問することになった理由は、
経営するワタミグループの渡邉美樹社長が
元クリスチャンだから。
(中学生の三年間、熱心に聖書を読んだので、
自称、元クリスチャンなんだそうです。)
ではありません。
昨日、神学生にプレゼントするための書籍を包装しました。
実は、その書籍には、本当に感謝な裏話があります。
昨年、教会のみなさんに呼びかけて、フィリピンの子どもたちに送るために、
文房具と子ども用の水着を集めました。
本当に多くの方が協力してくださり、たくさんの品物を集めることができました。
これには、大人だけではなく、教会の子どもたちも積極的に協力してくれました。
ありがとうございました。
大野キリスト教会は、今年度、宣教50周年を迎えました。
その記念プロジェクトがさまざまな形で行われています。
このブログでは、毎日、刻々と進んでいくプロジェクトの様子をみなさんにお伝えします。
ほぼ毎日更新を予定していますので、こまめにチェックしてご覧ください。
なお、みなさんからのコメントも大歓迎です。
本名でなくて結構ですので、どうぞコメントをお寄せください。