トークセッションのゲストの一人、渡邉マナさんは医療ソーシャルワーカー。
医療の現場で、患者さんの立場に立って、これからの歩みを支援するのがその役割です。
お仕事の中身を伺えば伺うほど、困難さが容易に想像できました。その中を信仰をもって、取り組みつづけている姿勢に、多くの方々が励まされました。
仕えることは寄りそって歩き続けること
トークセッション・渡邉マナさんの続きを読む
トークセッションのゲストの一人、渡邉マナさんは医療ソーシャルワーカー。
医療の現場で、患者さんの立場に立って、これからの歩みを支援するのがその役割です。
お仕事の中身を伺えば伺うほど、困難さが容易に想像できました。その中を信仰をもって、取り組みつづけている姿勢に、多くの方々が励まされました。
トークセッションのゲストの一人、木藤至元さんは認知症ケア専門士。
「認知症にならないために今からできる10のこと」
というお話しを聞くことも魅力的でしたが、
もっとすばらしいお話しを聞くことができました。
トークセッションのゲストの一人、川原田舞さん。
はきはきした言葉から、その思いの強さが感じ取れました。
しっかりと状況に向かっていく姿は、教会の方々をして「ただものではない」と言わしめるものでした。
フィナーレの目玉企画は、貢献をテーマにしたトークセッションでした。
3人のすばらしいゲストをお迎えして、それぞれの立場から、貢献して生きることを語ってもらいました。
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